山田 浩太郎

- 出身地
- 大阪・帝塚山
- 過去の仕事
- 印刷関係ほぼ一筋
(看板職人、たたみ職人などもあり)
- すきなもの・こと
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- 連ドラ
- 巨人
- 寝ること
- 歌うこと
- 最近のマイブームはフリマ巡り
- 好きな言葉
- 夢は逃げない。逃げるのはいつも自分だ!
- その理由
- 大きければ大きいほど「叶うわけがない」「どれだけ努力したって…」とやってもないうちから夢をあきらめてしまいがちなネガティブな自分にカツをいれてくれる言葉です。
夢から逃げない、あきらめないことが夢をかなえる一番の近道だと思います。
- 書体と余白の醍醐味
- 自分の思いを誰かに話して伝えるとき、その内容が大切なものであればあるほど、どんな声で、どんな調子で、どんなスピードで、どんな音量で伝えればよいのか、慎重に考えたりしませんか?
- 文章(文字)にとって、書体は「声」のようなものだと思います。どの書体を使うかによって、読む(見る)人に与える印象が時に微妙に、時に大きく異なることになります。
- こうして出来上がった文章を、許されたスペースに収め、より伝わりやすくするためにも、会話と同じく「間」を大事にしたいと思います。
伝えたい内容を強調するだけでなく、文章とそれを彩る写真やイラストなどをバランスよく見せるために、「余白(=間)」を生かすことが大切だと思います。
- 文字がただ意味を伝えるための手段にすぎないのなら、読めさえすればいいはずです。でも、そこに書体という「声」と、余白という「間」を与えることによって、「思い」を確実に伝えることができるような気がします。